Index: refm/api/src/win32ole/WIN32OLE_VARIANT
===================================================================
--- refm/api/src/win32ole/WIN32OLE_VARIANT	(revision 4405)
+++ refm/api/src/win32ole/WIN32OLE_VARIANT	(working copy)
@@ -38,7 +38,7 @@
 
 オートメーションメソッド呼び出し用の配列を生成します。なお、OLEオートメーションの配列の次元と添え字の関係はVB型だという点に注意してください。これはCと逆順の並びです。
 
-@param dims 各次元の要素数を示す配列を与えます。たとえば4要素のベクターであれば[4]、各3要素の2次元配列であれば[3, 3]とします。
+@param ary 各次元の要素数を示す配列を与えます。たとえば4要素のベクターであれば[4]、各3要素の2次元配列であれば[3, 3]とします。
 @param vt 配列要素の型を[[c:WIN32OLE::VARIANT]]の定数で指定します。
 @return 指定された次元/要素数を持つWIN32OLE_VARIANTオブジェクト。
 
